2026年 アジ釣り大会

今年も恒例のアジ釣り大会を東京湾のひらい丸さんにて行いました。

沢山の協賛も頂きました。

台風の影響で天気が怪しと思いましたが、風も弱く晴れました。

非日常を少し体験出来ました。

早速釣りをしてみると

沢山釣れました。

多い人で100匹くらい釣れたみたいです。

釣れたアジは早速アジフライにしてみました。

今年も無事大会を行うことができました。

協賛頂きました SK化研様 鶴見興行様 三芳仮設様 草加ジャイアント様 孫の手製作所様 板金屋さん ありがとうございました。

2026 夏祭り

今年もやってまいりました。

白幡のお祭りです。

今年もヨーヨー釣りのお手伝いです。

めちゃくちゃ作ったきがします。

大盛況です。こんなに人いるんだってくらいです。

焼きそばとフランクフルトいただきました。

次の日はお神輿と今年も無事に行いました。

仕立て船にて

大分久しぶりのブログ更新です。

お付き合いのある会社様のアジ釣り大会に参加してきました。

羽田のかめだやさんにて仕立て船に乗せてもらいました。

なんか特別感ありました。

結構、波が有ると感じて船中の写真は撮れませんでしたが30匹くらい釣れました。

早速、お刺身でいただきました。脂もありました。

安定のハイボールでした。

明日はフライかなw

 

塗料の値上げ・供給不足前に外壁塗装の無料見積もりをご検討ください

【重要】塗料の値上げ・供給不足の両方が発生する可能性があります

外壁塗装をご検討中の方は、早めのご相談を強くおすすめします。

現在、中東情勢の影響により、塗料に使用される原材料(シンナー・溶剤類)の供給が不安定になっています。
その影響で、塗料の価格上昇と同時に、資材不足・納期遅延が起きる可能性が高まっています。

今後は「価格が上がるだけでなく、そもそもすぐに工事できない」という状況になることも考えられます。

「いずれやろうと思っている」方ほど、今のうちに見積もりだけでも取っておくことをおすすめしています。

 

なぜ今、外壁塗装の見積もりを取るべきなのか

塗料に含まれるシンナーや溶剤は、石油由来の原料から作られており、
原油価格や国際情勢の影響を強く受けます。

現在は中東地域の情勢悪化により、
・原材料価格の上昇(値上げ)
・供給量の減少(品薄)
の両方が同時に進んでいる状況です。

そのため、今後は以下のようなリスクが現実的に起こり得ます。

・見積もり時よりも工事費用が上がる
・希望していた塗料が使えない
・工事開始まで数ヶ月待ちになる
・繁忙期と重なりスケジュールが取れない

つまり、「費用」と「タイミング」の両方で不利になる可能性があります。

 

早めに見積もりを取るメリット

今のうちに外壁塗装の見積もりを取ることで、以下のようなメリットがあります。

・現在の価格水準での費用を把握できる
・値上げ前のタイミングで検討できる
・必要な塗料・資材を確保しやすくなる
・施工スケジュールを先に押さえられる
・希望の時期に工事できる可能性が高くなる

外壁塗装は金額も大きく、タイミングの影響を受けやすい工事です。
だからこそ、「まだ先でいい」と後回しにするほどリスクが高まります

 

このような方は一度ご相談ください

・築10年以上経っている
・前回の塗装から10年前後経過している
・外壁の色あせが気になる
・外壁を触ると白い粉が付く
・ひび割れやコーキング(壁の隙間を埋める目地材)の劣化が気になる
・できるだけ費用を抑えたい
・希望のタイミングで確実に工事したい

ひとつでも当てはまる方は、早めの確認をおすすめします。

 

点検と現地調査は無料です

当社では、外壁の状態を確認したうえで、お住まいに合った塗装プランをご提案しています。

・外壁・屋根の状態確認
・劣化状況のチェック
・必要な工事内容のご説明
・お見積もりの作成

点検と現地調査は無料です。
無理な営業は行っておりませんので、安心してご相談ください。

 

値上げ・供給不足が進む前に、まずは無料点検・現地調査をご相談ください

塗料価格や資材の供給状況は、今後さらに変動する可能性があります。

外壁塗装をご検討中の方は、
費用が上がる前」「工事ができなくなる前」に、
まずは現在の状況を確認しておくことが重要です。

外壁塗装・屋根塗装の無料点検と現地調査をご希望の方は、お気軽にお問い合わせください。

無料点検と現地調査を依頼する

※塗料価格・資材の供給状況は市場環境により変動するため、将来の価格・納期を保証するものではありません。
※本ページの内容は一般的な市場動向を踏まえたご案内です

【埼玉県の住宅に多い】外壁劣化パターンとその対策

― 高温多湿・寒暖差に負けない住まいを守るために ―

埼玉県は内陸性気候の影響を受け、
夏は非常に暑く、冬は乾燥して寒いという特徴があります。

この気候条件は、外壁にとって決して優しい環境ではありません。

本記事では、埼玉県の住宅で特に多く見られる外壁劣化の症状と、その対策について解説します。


1. 高温多湿による塗膜の劣化

症状

  • 塗膜の色あせ

  • チョーキング(触ると白い粉が付く)

  • 塗膜の剥がれ

  • コケや藻の発生

埼玉県は夏場の強い紫外線と湿気の影響で、塗膜の劣化が早まる傾向があります。

特に南面・西面は紫外線の影響を受けやすく、劣化が進行しやすい部分です。

対策

  • 適切な下地処理

  • 塗料メーカー様の発表している規定を必ず守る

  • 防藻・防カビ性能を考慮した塗料選定

  • 定期点検

単に塗り替えるだけではなく、環境に合った施工方法を選ぶことが重要です。


2. サイディングの反り・浮き

症状

  • 外壁材の浮き

  • 継ぎ目の隙間拡大

  • ビス周りの割れ

高温による膨張と、冬場の収縮を繰り返すことで、サイディングが反るケースが多く見られます。

放置すると、内部へ雨水が侵入する原因になります。

対策

  • ビス増し締め・補強

  • 反りの程度に応じた部分補修

  • 必要に応じて張り替え

  • 目地シーリングの適正施工

表面の塗装だけでは解決できない場合もあります。
構造を理解した判断が必要です。


3. コーキング(シーリング)の破断

症状

  • 目地のひび割れ

  • 剥離

  • 隙間の発生

埼玉の寒暖差はコーキング材に大きな負担をかけます。

破断を放置すると、内部腐食や雨漏りの原因になります。

対策

  • 打ち替え施工(既存撤去+新設)

  • 適切なプライマー処理

  • 耐久性の高い材料選定

増し打ちではなく、状態に応じた施工判断が重要です。


4. モルタル外壁のクラック(ひび割れ)

症状

  • ヘアクラック(細いひび)

  • 構造クラック(深いひび)

  • 雨水侵入

乾燥と寒暖差の影響で、モルタル壁はひび割れが発生しやすい傾向があります。

小さなひびでも、内部まで達している可能性があります。

対策

  • クラック幅の診断

  • Vカットやエポキシ樹脂系接着剤中圧注入器を使用して置くまで浸透させる

  • フィラー処理

  • 下地調整の徹底

表面だけを埋める補修では再発リスクがあります。


埼玉県で外壁を長持ちさせるために

外壁の劣化は避けられないものですが、
正しい診断と適切な施工で寿命は大きく変わります。

特に埼玉県のような気温差の大きい地域では、

  • 下地処理の精度

  • 塗膜厚の確保

  • コーキングの適正施工

  • 手作業による細部の仕上げ

これらが建物寿命を左右します。


まとめ

埼玉県の住宅に多い外壁劣化は以下の4つです。

  1. 高温多湿による塗膜劣化

  2. サイディングの反り

  3. コーキング破断

  4. モルタルのクラック

どれも早期対応が重要です。

外壁は“見た目”だけではなく、
建物そのものを守る大切な部分です。

気になる症状がある場合は、早めの点検をおすすめします。


“とりあえず塗る”のではなく、“守るための施工”を。

埼玉県の気候を理解し、
下地から丁寧に仕上げる手塗り施工。

創業以来積み重ねてきた経験と、
自社職人による責任施工で、建物の価値を守ります。

外壁の症状が気になる方は、
まずは現地確認からお気軽にご相談ください。

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